色彩とセルフイメージのセッションについてちょっと話すね

 

今日は大好きなブロンズとベージュ(今年、推しに推してるカラー)でひとつ作った。

写真では、ましてやiPhoneカメラなどでは

絶対に伝わらないことがわかっているんだけど

ま〜〜素晴らしい色だよ!

これがどんだけ

みんなに似合う

かは、

わたしを信じて!

と言う以外にないw

 

 

しかしね本当にそうなんだよ。

自分で言うのもなんだけど

って修道院は自分ひとりでやってるから

自分以外には言う人がいないわけだから自分で言いまくるしかないw

 

「修道院で作られるアクセサリーは、

はっきり言って、誰にでも似合う」

きっぱり断言!

 

これね、どうしてかと言うと、

少なくとも、我が修道院の商品にちょっとでも「へえ!」と思ってくれる人はすでに

こちら(その商品)にエネルギーを向けているからなの。

そこに「感応」が起きる。

 

「お、いいな」と思ったなら

あなたはすでにそれが似合う人になっているということ、なんだよ。

 

で、それを左脳的に説明するのはやめる。

説明があると人は納得はできるかもしれないけれど、

もうそういう説明、そういう納得はいらないと思い始めたの。

なぜなら、これは右脳(というよりintuition。もっとちゃんというなら松果体)の話だから。

松果体めちゃ大事!

 

 

わたし、超右脳型だけど、同時に、超左脳でもあって、

「なんで?」を追求するのが好きなんだけど、

その説明をグダグダ書いたところで、みんなにとってはまったく意味がない

むしろ「マイレボリューション」を阻害するだろってことに、最近気づいた!

だって、現代ってとにかく「左脳過多」になり過ぎてて、そのせいで「ノンレボリューション」なんだもん。

 

 

よくわかんないけど、イイ

とか

よくわかんないけど、そうなんだ!

とかの方が、よっぽど大切なんだよ。

 

* * *

修道院でアイテムを買ってくれた人が、

「アクセサリーなんか買うの久しぶりだったんだ〜(嬉)」

って喜んでくれるってことが、なぜかよくある。

超ある。

 

わたしはそういうのが最高に嬉しい!

 

「なんだかわかんないけど」からの、自分のセンサーを信じて

手を伸ばしてくれた人に、

似合わないわけがない。

 

で、そこから、その人のレボリューションが始まる。

まず、「自分に関心を向ける」ということから、

その人はどんどん変化を始めていく。

封印していた扉を、少しずつ開ける。

その人の魂が喜ぶ。

 

そーゆーのが、超うれしい。

 

* * *

 

そんで、

それ(買ってくれた人が扉を開けること)は「わたし」の力なのか、

わたしの商品がすごいのか

といったら、一切、そーゆーことではない。

 

謙遜でもなんでもなくそーゆーことではなくて、

それが宇宙の力というものだから、そうなってるんだよ、ってことを言いたい。

わたしは、ただ単に仲介してるだけ。

 

だいたい、すべての人をキラキラさせたい

という理由で、修道院をやっているんだから

すべての人に似合うのは当たり前なんだよ。

 

みんな本来、ものすごいキラキラ力を持っている。

その魂のキラキラは、発露するタイミングを待っている。

わたしは媒介してるだけ。

 

* * *

 

で、色の話に戻る。

 

ブロンズ。

この素晴らしい色。

大好き!

 

ヨーロッパの教会に行ったらブロンズが使われていないところないと思う。

ひっじょーーーーーーーーーーに心地が良い。

 

なんで教会で使われてるのかって、

そりゃ神聖な色だからでしょ。

 

あなたの魂は神聖なもの。

だから似合わないわけがない。

 

* * *

それで、わたしは、

巷の「色彩コーディネーター資格」みたいなもんを

あんまり信用していない。

だって、それって、「資格」とか「色彩検定」とかいってる時点で

左脳バリバリの話だから、なんだよ。

 

レオナルドとかミケランジェロが、そんな資格持ってたとは思えない。

 

そうじゃない。

その色があなたに似合うかどうかっていうのは、

あなた本来がどういう魂なのかを見ないと

本当のキラキラは発動しない。

 

それであなたは、本当は知ってるんだよ。

それはintuition

だけど、そのintuitionが、奥深くに眠っていて、お目覚めではないから

それを掘り起こすことをした方がいいよ、という話。

 

 

わたしがやりたい「セルフイメージ」のセッションは、そういう話でもある。

関心を持っていただけたら嬉しいです!

 

パーソナルセッション:セルフイメージ/セルフブランドビルディング

 

 

読んでくれてありがとう!

 

またね〜!