洗礼の件続きと、その他思いついた話

 

全国の修道女のみなさま

 

 

こないだの「洗礼をめぐる個人的な話」に思ってもいなかった多くのアクセスが。

まったくもって人に共感や感動をもたらす記事とは思わなかったんだけど、世の中って意外なもんですねえ。

だけど、あれ?もしかしてわたしと同じような要望の人もいるってことなのかな?と思ったので、この顛末は時折お知らせしていこうかしらね。

 

というわけで、さっそくの、その後。

お友だちが例のイタリア人神父にわたしのことを話してくれました。

そしたら「「キリスト教講座にいらっしゃい」とおっしゃいました」とのことで、

ほらね、予想通り。。。一年準備しろとか。(もちろん「しろ!」みたく強く言われてないよ、念のためWWW)

・・・・わたし、やだw、、、

 

ただいまの心のステイタス構成:

1:(80%)めんどくさいからやっぱもういいや
2:(10%)せっかくお友だちが取り次いでくれたんだから神父と話しに行ってみっか
3:(10%)どっかに物分かりのいい別な神父いないかしら?

 

でもね、気が進まないながらも一度会ってみようかなと思っているところ。「2」ですね。このためにお友だちがわざわざ時間を割いてくれたんですから。

しかし、なんか、、、やなんだよ。なんかの攻防みたいでね。。。。。

 

いや、もちろん不遜なことだと思いますよ。

彼らにしてみたら、わたしの要望は不遜なことだと思う。ごめんなさいとは思うものの、でも、それがわたしの要望なんだから仕方がない。

 

この件のご報告、今のところ以上。

でございます。

 

 

 

しかし

そんなことがある中で、わたしは考えた。

 

そんな風に自分の意のままにならぬものに拘泥しているわけにはいかない。

そこがメインテーマであるわけではなく。

 

それよりも、わたしは

「修道院のネットワーク化」

これをやっていきたい。

あちこちで、みんなの修道院が増えたらいいなと思うんだよ。

良い波動のネットワークを作る。

 

という話は、ちゃんと改めてします。

 

 

では、またね〜!