一昨日、やたら眠くてさ〜、、、、

 

全国の修道女のみなさま

 

 

今日はまた変なこと書くよ?

 

 

一昨日かな、めっっっっっっっちゃ眠くて、もう20時ごろから瞼が落ちてきて、

必死にご飯食べて、そのままコテンと寝ざるを得ないぐらいだったの。

 

横になった、1秒で寝た。

 

だけど、これ夢なのかなんなのかわかんないんだけど

突然、いろんな人たちのことが思い出されたの。

まず、まったく意味不明なトップバッターに近所のごはん屋さんの店主。

お料理が本当に上手で、研究熱心で、「美味しい食べ物」へのすごい情熱を持ってを作っている人。

「ああ、あの人のあの情熱、、、なんて美しいんだろ」と思って涙がブワーーーって出てきた。

 

そしたら次から次へとまったくランダムにいろんな人のこと

すっごく好きな人、そうでもない人、あんまり興味ない人、どうでもいい人、

いつもイキイキしてる人、いつも優しい人、いつも文句言ってる人、いつも悩んでる人、

若い頃、バカじゃねーかと思ってた昔の会社のおっさん、

あまりにも仕事できなくてしょっちゅう叱ってた若い後輩、

近所でよくすれ違う、養護学校に通ってるらしい女の子、

(ま、その辺までは、知った顔よ)

そのうち、流れてたニュースの顔も知らない人たち、

100円のコンビニコーヒーでカフェラッテにごまかして捕まった人、歌舞伎町で銃で撃たれて死んだ人と撃った人、

国会議員のセンセイ方、ドナルド・トランプさま、近所の国の将軍さま、テリーザ・メイさま、

誰だかわかんない色々な責められてる人たち、誰だかわかんない責めてる人たち

ばんばんばんばん出てきて、

 

「ちょっとあたしに何の関係もないじゃん」と思う一方で、

その人たちの全てが、なんだかとても変な表現だが

生きているんだなあ、命の輝きだなあ、

素晴らしい

愛おしい

と思えて、涙が止まらなく溢れていて

みんな誰でもかれでも本当にいいなあ、、、、って込み上げてきた。

 

 

・・・となりつつも、

「なによこれ?」とはっきり感じてもいて、

「これもしかして神の視点かよ」

と思ったりもして。

目の前に(瞼の中に)めっちゃ白くて強い光があって、

それを追いかけていくとどこにいくんだろ?

と思ったんだけど、その時点で本格的に爆睡したみたいで

朝まで一気に寝た!10時間以上グースカ寝た!

 

 

なんなんですの一体これ?

 

 

そして翌日(つまり昨日ね)は、

いっさい、な〜んにも現実的なことをやる気がしなくて、

実際、「本多理恵子」について、今度はわたしが寄稿してやろうと思っていたのに

ただの一行も思い浮かばないから、きっぱり諦めて、

今日の自分はまさに「死に体」だなってところで、

その前に買ってあった本に着手して、一気に読了してやったわ!

「死に山」。オカルト?的な怖い話じゃないよ。

 

「ソ連」時代、実際起きた謎の遭難事故の検証ね。

 

面白かったよ!

日頃使ってない方面の脳みそを刺激された。

 

 

・・・・・という、なんのオチにもならない話で、

今日はおしまい!

 

 

つきあってくれてありがとうw

 

またね〜!