神の業務、人間の業務の例 その2

 

全国の修道女のみなさま

 

 

やっぱ言ったからには「シリーズ」ねw 意地でも。

 

でさー、またこんなこと言うとアレなんだけど

てゆーかタイトル「こんなこと言うとアレ」シリーズにしようかなあ、、、、

 

とにかくさ、

こないだ仕入れ行脚に行ったわけですよ。

チェーン類とかをごそっと買いに浅草橋。

 

 

でね、その時、ふと思い出して

このビーズを大量に仕入れたのね。

これってさ、これ用。

 

だけどね、

このノートルダムのクロスって、オーナメントだからね、まあネックレスにする人なんか珍しいはずなのよ。

てか、まずもっていないでしょ、そんな人!

 

つまり動きのある商品じゃないから、「今」仕入れる必要はないわけなのね。

それなのになぜか、何も考えずにさらに大きい球も買った。

 

でね、その日は寝ました。

 

 

 

翌日、起きたら、オーダーが入っていた。

 

「なぜか気になったので注文しました」とメッセージ付きで。

 

え?

 

この注文!

 

ノートルダムの十字架?

 

しかしまあ、そこまでは慣れっこっちゃ慣れっこだ。

 

いや、待てよ、どんなの仕立てがお好みだろうとメールでお伺いすると、、、、

 

 

「この写真のビーズより大きなもの」って、、、、

やだ、昨日買った。

今すぐ作れるように全部揃ってる。。。。

 

 

 

 

しかーーーし「未来」は既に存在しているわけなので、

「この商品が買われることになる事実」は、最初から存在していた。

 

そこで神の業務
1)わたしに「ふと、これを買うように指示を出す」
2)お客様に「準備が整ったことを知らせる」

人間の業務
1)わたし「なんだか気になったから買っておく」
2)お客様「なんだか気になって注文する」

全員
めでたしめでたし

 

 

ま、こんなことばっかり起きていると、もう何もかもがアレな訳ですが、

わたしはもう常識的な人と思われることを放棄してますので、特に驚きはしないわけなんですけど。

とはいえ、こんなこと言うとアレなんだけどね。

 

 

ツーわけで、

こんなことは誰にでも起きるよ!

 

というワークショップに来てね!

 

【都内開催】3月4日 強運体質をつくるワークショップ vol.1  〜もっとも基本的なこと

 

 

読んでくれてありがとう!

 

またね〜!