わたしが観ているのは、やさしい、やさしい世界

 

全国の修道女のみなさま

 

 

いきなりアレなんですけど。

 

世の中にどんなにアレなことが起きていても、

ニュース見ればアレなことばっかりやってても、

父親が入院していても、

なんか、わたしの気分はとてもいいんですよね。

あまり影響がないというか、何も問題ではないというか。

 

まーもう、そういう心境で暮らしてだいぶ経ちますけど、

いつだろう、この節分以降?もうわからないけど、「最近」さらにそんな感じが加速していて

ヒャッハー!なんだよね。

 

これが、春の到来によるものなのか、サトコさんが言っている三位一体エネルギーのせいなのか

わたしには「体感」がないからよくわからないし、わかったところでどうでもいいんだけど

とにかく

「やさしさに包まれたなら〜」

という、まさにそんな心境。

「包まれたなら」ってゆーか、「包まれてる」ってゆー心境。

 

どんなに能天気と言われようと、お花畑であろうとも、

実際わたしが観ているのは

やさしい世界。

 

やさしい世界を望んでいるんじゃなくて、やさしい世界が映っている。

 

世界が愛おしく、美しい。

たとえ今の世界が壊れようとも。

 

大人になっても奇跡は起きるよ。

ほんとだよ。

 

 

と、書いていて、

頭おかしいんじゃないの?と思ったりするけど

それも1ミリぐらい。

 

寒い冬を越えて、狭い庭のしょーもないところにメキメキと、いつの間にか今年もカモミールが伸びている。

何も手入れなんかしないのに。

そんなことさえ、泣きたくなる。素晴らしすぎて。

ああ、世界って素晴らしいなーって思う。

 

花が咲いたら(本当にいい香りなの)、もしうまく乾かせたら、マリアさま会議セットにいれようかなとか

そんなことを考えている。

 

 

これ。

単に、いま、春にうかれてるだけかも知れない。

だから調子乗らない方がいい。

 

 

な〜んて少しも思わない。

上がったら下がるんだから。

下がったら上がるんだから。

(セルフ株価)

 

なんにも心配するこたーない。

春のせいでアガってるなら、春に感謝してキャッキャしてたらいい。

 

 

でも、なんていうか、わたし、

ひとつ確実に、なんか超えたな、って気がしている。

しかし言葉にすると、まったく正確ではなくて

ヒャッハー!としか言えない。

特に意味なく、めっちゃ幸せ。

いや、やっぱ幸せとすら思わない。

対比するものがないから。

 

この先ズドーンとくることが、あるかも知れないし、ないかも知れない。

別にどっちでもいい。

そんな感じ。

 

 

ナウはこんなわたしでも

ここに到るまでそらーいろいろあった。

しかしそんな「いろいろ」ですら、とてつもなくかわいらしい。

かわいかったなー、あの頃の自分。

かわいいねえ、と言ってあげたい。昨日の自分にすら。

 

 

で、思うのは

誰でもみんな、本当はこうなんじゃないかな?

ってこと。

誰でも、本当はみんな本質はキャッハー!なんだと思うんだよね。

しかも意外と簡単に、その場所に戻れるんじゃないのかなって、わたしは思っているんだけど。

 

 

 

な訳で、

 

春っていいですね!

 

 

今日は早くねよ!

 

読んでくれてありがとう!

 

またね〜!