ダルい。腰が痛い。(ただのグダグダ日記)

 

ダルい。

 

ダルいわ〜〜〜〜

低気圧に弱いのよ。ぐったりよ。

人間天気予報って言われてるんだけど、雨が降る前には偏頭痛になる、気圧の変化をいち早くキャッチしてしまうの。

だけどこの2年ぐらい?身体を本格的にデトックスしたのと、

ストレスというストレスを遮断するようになってキャッハー!体質(何よそれw)になってからはかなり軽減された。

 

しかし、昨日も今日もダルい。ひどすぎる。昨日なんか8時には寝たくなった。

 

* * *

 

引っ越しをした。

 

ところでちょっとした事情あって、先週、修道院は密かに「引っ越し」をしたのよ。

二階から一階に越したってだけなんだけど。

いや、でも大量の素材、器具、デスク2つ、本、棚、、、、

一人でやり切ったのよ。わたし、意外とやるのよ。火事場の馬鹿力よ。

そしたらさー、当然、腰にきたわけなのよ。

そりゃそうよね。普段どんなに重いものっても「玉ねぎ一袋」ぐらいしか運んだりしないんだから。

で、これは放置はまずい、、、と思って、その日のうちに、整体の先生にきてもらったの。

夜中でも駆けつけてくれるありがたい存在なの。感謝だわー。

 

* * *

 

何かがおかしい

 

でね、わたし、日頃ほっっとんど疲れないのよ。

「あ〜〜〜疲れた(どんより)」ってゆー感覚が、もはやほとんどないの。

肉体的に一時疲れても、翌日までどんよりしてることがなくなったの(昔は体力がなくて本当に疲れやすく、回復し難かった)。

 

これね、「やなことはやらない」、「不必要に人に同調しない」ことに決めてから(実際、口だけじゃなくて本当にしないのよ)テキメンに変わったの。

だから修道通信でいつも言ってる

やりたくないことはする必要がない

ってのは、実体験からのご提案よ。

わたしは実践しているの。その結果、ヒャッハー!なの。身体も調子いいし、気分もいいし、家の中もハッピーよ。

 

だから整体の先生が念入りにやってくれたら、翌日から普段のヒャッハー!なはずなのよ。

で、実際、翌日は普通に動けた。

 

ところが、一昨日ぐらいかなー。

腰、むしろ悪くなってるじゃん!て感じだったの。

どんどん、悪くなるの。

 

* * *

アノ方にSOSを打電

 

で、昨日、いよいよ悪化して、なんか変だと思ったの。

このままわたし、「腰痛持ち」みたくなるの?いまだかつてないジワジワ痛みの感覚。

気力もないし。

そこで閃いたのが、レンドー先生よ。

あのお顔が、パッと浮かんだ。

というのも前日FBでレンドー先生がわたしの写真をからかってたからねw

そうだ!あの方なら、動画レクチャーをお持ちだわ、と思って、

もしお手隙のお時間あったら教えてくださいって、打電したの。

 

そしたらすぐに連絡くださって、丁寧に脚のどこをほぐせってゆー指示を。

優しいわ!ありがたさが身に沁みた。

実際は、あたしなんかもうその状況で、やさぐれた場末のスナックママみたいな雰囲気でビデオ電話ってあまりにも情けなかったけど、そんなこと言ってられない緊急度だったのよ。

 

で、言われた通りにグリグリやったら、3割ぐらいは良くなったけど、劇的に変わった感なし。

今まで腰痛とは無縁だったのに、一気に老けたオバハンになった気がした。

腰が痛いと気力が上がんないものなのね、、、、、

 

* * *

そんな時には聖子ちゃん

 

今日は助っ人修道女が制作のサポートに来てくれる日だったの。

彼女もめっちゃ体調悪いって言ってたから、大音量で「昭和の歌」を熱唱しながら作業してたら気分アガったw

このジトジト天気に対抗できるのは昭和の聖子ちゃんの清涼感よ。

(あの当時はあんなに嫌いだったのにね、聖子ちゃんなんか。)

 

夜になって金子さんがみんなに不調の有無を聞いてた。

すっごいコメント数ついてたわ。

それかー。そーゆーことなのかー。。。。

なんか納得した。

そして腰は良くなってきた。

 

だけど助っ人修道女は、気分良く帰ったのに、新宿に近づいたら吐き気がひどいってさ。

 

ハーーーーーーーーー

めんどくさいね。

生きてるって、めんどくさい。

というよりも、「肉体がある」ってめんどくさいのよ。

 

だけど、割と近いうちに、

人間に肉体は不要になっていく(それを望まないにせよ、だよ)と思うから、

そーなったらそーなったで、「あの頃は良かった」とか思うはずなのよ。きっとね。

 

 

ほんとは他に書きたいことがたくさんあるけど、

グダグダのまま、今日はもう寝るわー

 

皆様もお大事にね!

嫌なニュースに気を取られたらダメよ。

 

 

 

読んでくれでありがとう!

 

またね〜〜〜〜