男性性・女性性問題の終わり。腰の痛みは消えた。実体験。

 

今日も本当になんのこっちゃだと思うので、スルーで構わないような話ですが、

もしも一部の方に参考になるなら、とゆーアレで書いときます。

 

 

遂に、というか、ようやくというか、

例の「男性性女性性の集合意識問題」についてカタがついた。

カタをつけたと言っていい。

わたし自身はリアルの事象として、

一方(裏側?)ではアダチサトコさんが見えざる世界への対応として、

もがきながらどうにか着地した。

 

実に長かった。

わたしの場合はリアルとリンクするのと、身体に出るので、本当にしんどかった。

要するに巫女体質(とでも言ったらわかりやすいのか?)なんだよ。

この一連の顛末についてはグダグダと書きたいし、逆に書かなきゃなんのことだかさっぱりわからないでしょうけれども、

あまりにも複雑で入り組んだ話でもあるので、書くとなったら100スクロールぐらい軽く行ってしまう。

(誰も読まねーだろ!そんなもん!)

労力と電力の無駄なので、一気に割愛します。

ただ、もし詳しく聞きたいというご要望があればセッションでいくらでも話します。

書くのがめんどくさいだけ。

 

 

で!

面白いと思ったのが、身体の反応のこと。

 

これねー、

わたしは腰問題というものを抱えていたわけです。

正確に言うと、仙骨ね。

そこに何かが「いた」。ずっといた。

 

ことの発端は、1ヶ月ほど前に、我が家で勃発したある事象(今度書く)がきっかけで

わたしが一人で修道院の引っ越し(2階から1階へ)をしたことから始まった。

わたしの中に強烈な怒り(もちろん女性性の怒理。全部紐づいている)が発生して、信じられない火事場の馬鹿力で、とにかく2階から1階へ、デスク2台、棚類数個、アクセサリー資材のすべて、など、あらゆる物品をたった一人で運んだ。

(普段はじゃがいも一袋ですら自分では持たないわたしがw)

 

で、最初はそれで腰を痛めたのかと思った。

レンドーさんにもすぐ相談した。

「観てみなきゃわかんねーな。1ヶ月後なら機会あるよ」ってことで便宜をはかってもらった(お願いしますと言ったものの、まー流石に1ヶ月もすりゃ良くなってるだろうと想定してた)。

金子さんにも相談して、何やらやってもらった

 

マッサージにも行った。

台湾式のやつにも行った。オイルのやつもやった。温石のやつもやった。

しかし、どれもこれも「若干」の改善が感じられるだけで、「芯」が残っている。

ど〜んよりした痛み。痛みというより、なんだろうねえ?違和感?残り続けている。

 

そしてとうとうレンドーさんと約束の日になり(24日)、お弟子さん達ともども、ありとあらゆることをやってもらった。

けど

けど

けど

よくならない。

おまけに、わたしの身体は、問題箇所以外は何の問題もない、とゆーことで

「俺のすべてを出し切ったが、ダメ」と。

「もしかしたら婦人科系に診せたほうがいいんじゃねーかな、、、」とまでご心配いただいたけど、

わたし

そんなことぐらいで医者に行かない、と決めているし、

絶対違う、それじゃないってわかってもいた。

レンドーさんでもダメなので、このまま帰るのもアレだから、

続けて行きつけの「調気」をやってくれる治療院にも行って帰ることにした。

(それでもダメだったんだけどねw)

 

で、その日はこないだ書いた通り、わたしに怒り/悲しみがやってきた事件が勃発して、

それを解決するために話し合おうと約束した日が、昨日だった、というわけです。

 

・・・・てか、もう、ここまで書いててめちゃめんどくさくなってきた。

(いつものパターン)

 

 

ま、とにかく、

それまで何をやっても、

全部ダメだった!

 

のが、昨日、「あ、、、」という瞬間に

全部消えた。

「あ、今消えた」とわかった。

 

 

一晩寝て本日、

ほぼ50日ぶり!

どこも痛くないわたし

に再会した。

まじキャッハー!だよ。

おかえり、わたしの腰!

そして母船も迎えにこないし、、、とぼやいていた日々だったけど、気力もいきなり戻ってきた。

 

長かった。実に長かった。。。。。

 

事象、タイミング、身体、自分のもの思われる意識、自分のものではないはずの意識、集合意識、集合無意識、、、、

それらすべてはシンクロしてるんだよね。

たまたま、わたしはそれを「事実として実感させられている人」ってだけで、

本当は誰の身にも起きている/起き得ることなんだと思う。

ただ、本当にこういうのはしんどいから、いい加減やめてもらいたいと思う。(でも誰に?)

 

同時に、世の中にアダチサトコさんみたいな人(みたいな人ってゆーか、彼女そのもの)がいてくれて、

本当に助けられている。

そうでなければ自分に起こることがあまりに異常で、わけわからず、不安で、孤独で、

頭おかしくなってしまうところだ。

こんなことをわかってくれる人はまずフツーいないからね。

一体なんために、わたしにこんなことばっか起きるんだよ!とも思うけれども、

実際またひとまわり大きくなった感も同時にある。

やっぱし、現実的な実感を伴わないものでなければ、パートナーシップでも愛でも「ただの知識」に過ぎないんじゃないかな、とも思うからね。。。。

「愛で生きる」と言うは簡単でも、実践はそれなりに難しいよね。

 

 

 

ここまで、

なんのこっちゃ系の話ではありましょうが、

ともかく今日からは、

「新しいパートナーシップ」の方向へ向かうわけでございます。

わたしだけが、じゃないよ。みんな、だよ。人類ね。

 

 

はーーーーーーーーーーー

この話、絶対伝わってない自信あるわ。

セッションで喋るほうがいいわ、ほんとに。。。。

でも一応書いた。

 

 

イミフすぎてつまんなかったはずだけど、読んでくれてありがとう!

 

またね!